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注文の途中で迷う場面を調べる
メニューへ到達するまでの操作、住所入力、注文中の広告表示、確定前の確認やキャンセル導線などを検討しました。
この章の検討メモ
元資料から、観察した事実と自分の解釈を区別して掲載します。
自主制作 / 非公式リデザイン
調査から注文フローとUIを見直した、アプリのリデザイン提案。
プロジェクト情報
背景と課題
2024年当時のアプリを対象に、レビュー調査と6人のユーザビリティ調査を実施。注文までの流れを見直し、UIとプロトタイプを制作しました。
調査で見つけた課題から、画面の提案へ
01
メニューへ到達するまでの操作、住所入力、注文中の広告表示、確定前の確認やキャンセル導線などを検討しました。
元資料から、観察した事実と自分の解釈を区別して掲載します。
02
調査を踏まえてユーザーフローを見直し、画面をデザインしました。主要な変更を2〜3点に絞り、変更前後と判断の理由を対応させて紹介します。
画面は2024年当時のもの。現在のアプリとの比較ではありません。
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制作したプロトタイプと、検証内容を紹介する枠です。
検証タスク・観察結果・最終フィードバックの記録を確認して追記します。未確認の改善効果は書きません。
結果と振り返り
注文フローの見直しとUIのリデザイン案、プロトタイプを制作しました。実サービスの売上やCVRへの効果を測定した案件ではありません。
当時の検証で確認できたことと、現在の視点で振り返る内容を分けて掲載。店舗運用やシステム上の制約について、今なら追加で確認したい点も整理します。
ほかの制作物